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創業から100年以上。火災対策のスペシャリストである、初田製作所のグループ会社です。
消火設備の容器弁には、機器点検が必要です。「容器弁の安全性」点検について
2011年 消火器の省令改正等のポイント 1.規格改正による型式失効 2.点検基準改正 3.リサイクルシール有料化
万が一の火災を24時間監視いざという時にはフルオートで自動消火 自動消火システムCABINEXシリーズ

株式会社ハツタテクノ

本社 東京都港区芝大門1-5-10
TEL 03-6452-9803
FAX 03-6452-9833

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法令改正

「容器弁の安全性」点検について

消火設備の容器弁には、機器点検が必要です。

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消火設備の容器弁

2011年 消火器の省令改正等のポイント

1 規格改正による型式失効

2011年1月1日から、消火器の表示ラベルの企画が変更になり、2022年からは旧型式の消火器は設置不可となります。

2 点検基準改正

2011年4月1日から、製造後10年を経過したものは耐圧性能点検(水圧試験)が必要となります。

3 リサイクルシールの有料化

2011年1月1日から、リサイクルシールの有料化が本格始動となります。

ハツタは、消火器の破裂事故を根絶するべく、オール蓄圧化を目指しています。
※型式失効とは
規格省令等の改正により、すでに型式承認を受けた機器の形状等が規格に適合しなくなり、
型式承認の効力を失うことをいいます。(消火器と認められなくなります)
前回の型式失効は’92年に実施されており、その後製造された約6,700万本が型式失効の対象となります。
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各種法令

危険物施設(消防法第10条)